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第27回LBAフォーラム 【7/26(金)】(定期開催最終回)

早いもので、2007年7月に第一回LBAフォーラムを開催して6年。
定期的なフォーラムの開催、視察ツアー、ビジネスマッチングなどに
取り組んでまいりました。

定期開催最終回となる今回のテーマは「社会イノベーション」です。
都市部でエコライフスタイルを広めてきたビーグッドカフェのシキタ純さん
アパレルビジネスで成功を収めた後、湘南でコミュニティービジネスを行う
NPO活動を開始した藁品孝久さん、そして、地方の農山漁村で地域の資源
を活かしながら地域の人たちと一緒に地域活性化に取り組んできた杉本淳さん
に、10年にわたる取り組みからエッセンスをご披露いただきます。

開催後に、近くの会場で懇親会を予定しております。
ぜひ、お時間の許す方は、併せてご参加ください!

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第26回 LBAフォーラム「日本産オーガニックを広めよう!」

4/24に開催する「第26回 LBAフォーラム」のテーマは「日本産オーガニッ
クを広める」です。私がロハスを紹介する記事を最初に書いたのは2002年
のこと。
11年経って、ロハスの原点である有機農業やオーガニックライフはどこまで
広まってきたのか。

2月13~18日、ドイツのニュールンベルグで毎年開催されている世界最大の
オーガニック見本市「ビオファ」に今年初めてジャパンパビリオンができまし
た。アバンティの渡邊社長、いわきでオーガニックコットン栽培に取り組む
「いわきおてんとSUN」吉田恵美子理事長、宮城県大崎市でふゆみずたんぼ
で栽培されたササニシキから純米酒を製造・販売する「一ノ蔵」山田好恵マー
ケティング室長らと参加してきました。

今回のフォーラムでは、「ビオファ」報告をはじめ、サステナブルな暮らしや
地域活性化にとって鍵となる有機農業について、そして質の高い日本産オー
ガニック製品を通じ、国内外でのビジネスやオーガニックライフスタイルを
広める方策について考えます。


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┃ LBAフォーラム開催情報
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●日時:2013年 4月24日(水)
    18:00~20:30 フォーラム ※終了後、希望者は懇親会あります

●会場:東京21Cクラブ コラボレーションスペース

◆参加費:会員無料(法人会員は複数名ご参加可能)
     会員の紹介(お一人に付き5,000円)
     非会員 7,000円
           
◆プログラム:
1.オーガニック農産物、流通、消費者の最近の動向&ビオファ報告 (18:00~18:20) 
   アバンティ社長 渡邊智恵子さん × LBA 大和田順子
    http://www.avantijapan.co.jp/

2.オーガニックな農産物、ライフスタイルの浸透 (18:20~18:40)
   らでぃっしゅぼーや MD部エコデザイン課長 松井 光喜さん
    http://www.radishbo-ya.co.jp/index.html

3.オーガニックSAKEを広める (18:40~19:00)
   一ノ蔵(宮城県大崎市) マーケティング室長 山田好恵さん
    http://www.ichinokura.co.jp/index.html
   
4.国産オーガニックコットン栽培の挑戦 (19:00~19:20)
   アバンティ渡邊社長×いわきおてんとSUN理事長 吉田恵美子さん
    http://www.iwaki-otentosun.jp/
    
  -休憩(10分)-

5.こんな業界でもユニークな取組が始まっている (19:30~19:50)
  ・OKUTA「こめまめプロジェクト」
   http://www.okuta.com/newsrelease/2011/11/291836.html
  ・スーパーホテル 朝食に有機野菜を提供。メガソーラーによる地域活性化策
   http://www.superhotel.co.jp/otoku/salad.html
   http://www.superhotel.co.jp/otoku/eco_first.html?v=topbn

6.グループセッション オーガニックを広めるには!? (19:50~20:30)


◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
┃【お申し込み】お誘い合わせの上、ぜひご参加ください!
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


 下記ご記入の上、メールまたは下記フォームよりお申込みください
 ・メール⇒ office@lohas-ba.org (当メールにご返信ください)

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 ●LBA定期フォーラム(2013年 4月24日)
 ・お名前:
 ・会社名:
 ・出席者人数:
 ・出席者氏名:

 ●懇親会: ご出席/ご欠席

 ●通信欄:

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 または、
 
 ・お申込みフォームよりお申込みください
  ⇒ http://lohas-ba.org/seminar/form.html

第25回LBAフォーラム(1/23) 世代別、ソーシャル×ワーク×ライフデザインの作法 

◆昨年は、「ソーシャル」がキーワードでしたね。
例えば、雑誌『ソトコト』は「ソーシャル&エコマガジン」、『オルタナ』は
「志のソーシャルビジネスマガジン」と、それぞれショルダーコピーを
ソーシャルに変えました。そして昨年4月のLBAフォーラムでご紹介した
フェイスブック上のキャンペーン「いいね!JAPAN」も第一回ソーシャ
ルアワードを開催しました。

ソーシャルと聞いて何を連想しますか?

都市部では孤独死や無縁社会が、農山村部では過疎化が、被災地では地域と
仮設入居者のコミュニティの断絶や、なかなか進まぬ復興など、様々なコミ
ュニティを取りまく問題が真っ先に私の頭には思い浮かびました。

心を痛め、何とかその問題の改善・解決の為に役に立ちたい、あるいは
そういう活動を応援したいという想いを持つ人が増えています。
そして、そうした社会的な課題を解決することを自らのライフミッション
として仕事にする人も増えています。


◆今回のLBAフォーラムでは、ソーシャルなテーマに取組むことを仕事
(ワーク)であると同時に生き方(ライフ)として選び、その形を発想し
つくってきた方たちを年代別にお招きしました。

新年に考える。
【ソーシャル×ワーク×ライフデザインの作法】

30代は宮城県女川町で被災した子供たちの塾「女川向学館」を運営する
NPO法人カタリバの今村久美さん、
40代は千葉県柏市でサステナビリティを盛り込んだ学習塾「サス塾」を
運営する杉浦正吾さん、

50代は「サロネーゼ」という都市部での新しい女性の働き方を支援する
プラットフォームを運営するクリナップの明拓洋さん
そして、60代は神奈川県茅ケ崎市で湘南の地域活性化につながる商品開
発を手掛けるNPO法人湘南スタイルの藁品孝久さんです。

復興地の「女川向学館」と、首都圏の「サス塾」という立地の異なる
学習塾運営に関連し、次世代育成についても考えます。


◆また、最近のこうした活動は地域の市民、自治体、大学、そして企業
とのコラボレーションで行わることも特徴です。様々なステークホルダー
をどのように巻き込み、社会的な信頼を得ながら、成果を上げていくか。

成果を上げていくことは、事業活動と何ら変わりません。
ただ、その成果のメジャーが金銭(売上)ではなく、立ち向かっている
社会課題がどれくらい改善したかであるとか、同時に関係者の共感を
どれくらい集めることができたか、などで計られます。

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┃ LBAフォーラム開催情報
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 ●日時:2013年 1月23日(水)
    18:00~20:30 フォーラム その後、希望者は懇親会
 ●会場:東京21Cクラブ コラボレーションスペース

 ◆参加費:会員無料(法人会員は複数名ご参加可能)
      会員の紹介・fbお友達(お一人に付き5,000円)
           
◆プログラム:

【第一部】

18:00~18:20 クリナップ株式会社 明 拓洋さん 「サロネーゼについて」
     
自宅で料理教室などサロンを展開する「サロネーゼ」に注目が集まっています。

カリスマサロネーゼと呼ばれる人気の先生は、ウェイティングが500人超え、
テレビなどのメディア露出、レシピ本の出版なども実現されています。

クリナップさんは、日本最大級のサロネーゼ検索サイト「Dreamiaサロン」を
中心に、サロネーゼ向けサービスを展開されています。

●Dreamiaサロン: http://dreamiaclub.jp/ds/
●Dreamiaクラブ: http://dreamiaclub.jp/

企業コラボ、出版コラボなどの事例も交え、食を中心とした女性向け
コミュニティービジネスについてお話頂きます。

18:25~18:45 NPOカタリバ 今村 久美さん
         「被災地の放課後学校”コラボスクール”」


  「いいね!JAPAN」も第一回ソーシャルアワードの表彰式が12月に開催
  されました。
http://iine-japan.f-navigation.jp/socialaward/award/

全国から280件のエントリーがあり、
栄えある最優秀ソーシャルプロジェクトに選ばれたのはNPOカタリバの
「被災地の放課後学校”コラボスクール”」でした。
今回のスピーカーのお一人として、そのカタリバの代表理事である
今村久美さんをお招きしました。

<今村久美さんプロフィール>
岐阜県高山市生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業。
2001年に任意団体NPOカタリバを設立し、高校生のためのキャリア学習プロ
グラム「カタリ場」を開始。2006年に法人格を取得し、全国約400の高校、
約90,000人の高校生に「カタリ場」を提供してきた。2011年度は東日本大震災
を受け、被災地域の放課後学校「コラボ・スクール」を発案。
2011年7月に「女川向学館」を宮城県女川町で開校。
同12月には、二校目の「大槌臨学舎」を岩手県大槌町で開校。
被災地の子どもに対する継続的な支援を行っている。
2008年「日経ウーマンオブザイヤー」受賞。2009年内閣府「女性のチャレンジ賞」
受賞。文部科学省生涯学習政策局政策課教育復興支援員。
明治学院大学非常勤講師。慶応義塾大学政策・メディア研究科非常勤講師


18:45~19:05 杉浦環境プロジェクト代表 杉浦 正吾さん
           「サス塾」「ネクスファ」の運営について
               
サステナビリティ学習を盛り込んだ塾を柏市と大学のコラボレーションで運営
していらっしゃいます。毎日お子さんのお弁当をつくりながら、まさに、新しい
生き方を実践されているお一人です。

●サス塾: http://www.susjuku.jp/
●ネクスファ: http://next-ph.jp/

<杉浦正吾(すぎうら・しょうご)さんプロフィール>
博士(環境学)。1965年千葉県生まれ。
環境/CSR(サステナビリティ)コミュニケーション領域にて、
イベントやキャンペーンの企画運営、TV制作プロデュース、
企業のブランディング・コンサルティング、セミナーのモデレー
タなど幅広く活躍。近年は、東大や柏市とのパートナーシップで
環境・社会・経済面でバランスの取れた「サステナビリティ社会」
のあり方を子供たちに伝える塾「サス塾」「ネクスファ」の運営に
注力している。
武蔵野大学兼任講師・専修大学KSアカデミー講師。


19:05~19:25 NPO法人湘南スタイル 理事長 藁品孝久さん
  
湘南の地域活性化につながる商品開発を手掛ける「NPO法人湘南スタイル」

湘南地域ポータル、地産地消、子育て等のWEBサイト運営、「みかんの木」
パートナーシッププログラム、「ふれあい田んぼ塾」等、地産地消、農業振興に
貢献するプロジェクトを推進。茅ヶ崎産の米を100%使用した災害備蓄食糧
「おかゆ」を茅ヶ崎市と協働で開発するなど、行政とのコラボも積極的に
推進されています。

茅ヶ崎で生まれ育ち、25歳で服飾関連の会社を起業。事業が拡大し、利益を
追求する中でいつしか忘れがちになっていたこの創業時の想いに立ち返ることが
湘南スタイルの原点とのことです。

事業家からNPO設立へ「転身」された動機や経緯なども含めて、お話頂きます。

●湘南スタイル: http://www.shonan-style.jp/
●おいしい茅ヶ崎: http://oishi-chigasaki.com/
●FuBo Labo: http://www.fubolabo.jp/

【第二部】 トークセッション 年代別新春トークセッション

19:30~20:30

30代の今村さん、40代の杉浦さん、50代の明さん、そして60代の藁品さん、
いずれも自らのミッションが社会の課題とシンクロし、事業展開されています。

今村さんと杉浦さんは教育の分野で、明さんは製造業の中での女性コミュニティー
ビジネス構築、そして藁科さんは地域活性化の分野で成果を上げつつおられます。

それぞれの事業への想い、生き方、価値観などを参加者の皆様とも分かち合いながら
ジェネレーショントークを進めて参りたいと思います。

今村さんには被災地の仕事の復興状況なども、また杉浦さんには今の子供たちに
ついて、また明さんには女性あこがれのワーク&ライフ・スタイルについて
藁品さんには持続可能な地域づくりにこれまでのビジネススキルを活かす中高年
の生き方についてお聞かせいただきます。


◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
┃【お申し込み】お誘い合わせの上、ぜひご参加ください!
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 下記ご記入の上、メールまたは下記フォームよりお申込みください
 ・メール⇒ office@lohas-ba.org (当メールにご返信ください)

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 ●LBA定期フォーラム(2013年 1月23日)
 ・お名前:
 ・会社名:
 ・出席者人数:
 ・出席者氏名:

 ●通信欄: 大和田紹介(ご招待枠)

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 または、
 
 ・お申込みフォームよりお申込みください
  ⇒ http://lohas-ba.org/seminar/form.html

第24回LBAフォーラム~ロハス&グリーンメディア編集長をお招きして~

24回目となる今回のフォーラムのテーマは、「ロハス&グリーンメディア」です。

インターネット、BLOG、SNSなどのソーシャル・ネットワークなど、メディアを
取り巻く環境は急速に変化しつつあります。

ロハスビジネスを行う上でも、顧客や社会とのコミュニケーションの重要性が
増しています。より多くの方々の目に留まり、共感を拡めるためにもしっかり
したメディア・広報戦略を立てる必要があります。

今回は、ご活躍中のロハス&グリーンメディアの編集長や代表の方に直接お話を
お聞きします。

取材したくなる「コンテンツ」や「ストーリー」、その伝え方など、メディア側
から見た本音を交えながら、今後のロハスメディアのあり方を語って頂きます。

直接交流できる貴重な機会ともなりますので、ご参加を心よりお待ち申し上げます。

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第23回 LBAフォーラム(7/13)「再生可能エネルギー、どう導入するか!?」&映画上映

7月からいよいよ日本でも始まるFIT(固定価格買い取り制度)。
それに向けて、自社専用の太陽光発電施設を所有する、地元の事業者や
市民と共同出資する電力事業を準備しているなど、色々な取組が聞こえて
きます。

中には導入すれば長期的に利益が回収できる安全な投資案件として、
取引先の金融機関から導入を持ちかけられるケースも多くあるようです。
しかし、例えば太陽光発電の買い取り価格42円(20年間買取)が保障され
るのは当初だけで、後は急速に下がることが予想されること。送電線まで
の設備敷設のコストや獣害対策のコストなどが含まれていない、今から
着手しても電力会社の手続きが完了するまでに相当待たされるかわから
ないことなど、知らないではかえって損をするケースも多々起きそうです。

一方、地域や市民の間では再生可能エネルギーへの期待・関心は大きく、
導入を前提に勉強会や研究会を始めるところも少なくありません。

この機会に改めて、全国の自治体で再生可能エネルギー導入のアドバイス、
省庁横断的にしくみづくりを進めている専門家や、実務家など再生可能エネ
ルギーとのつきあい方を熟知している講師陣から、再生可能エネルギーの
種類、導入手法、事業の可能性、気をつけなければならない点などレクチャ
ーいただくと共に、質疑を通じて理解を深めます。

また、今回のフォーラムは「シェーナウの想い」というドイツ映画の上映会
からスタートします。この映画は、ドイツ南西部、黒い森の中にある小さな
まちシェーナウ市の住民グループが、チェルノブイリ原発事故をきっかけに
「自然エネルギー社会を子どもたちに」という想いから、ドイツ史上初の
「市民の市民による市民のための」電力供給会社を誕生させるまでの軌跡
を綴るドキュメンタリーです。

原子力のない未来を願う親たちの、小さな住民運動は、やがて電力革命を
巻き起こし、ついにドイツの電力史を塗り替えます。

まさに、日本でも市民のエネルギーに対する意識が変わりつつある今、
ドイツの事例を知り、学ぶことで、今後の日本の進む道に想いを馳せる
機会にして頂ければと思います。


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┃ LBAフォーラム開催情報
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 ●日時:2012年7月13日(金)
    18:00~21:00 フォーラム その後、希望者は懇親会
 ●会場:東京21Cクラブ コラボレーションスペース

 ◆参加費:会員無料(法人会員は複数名ご参加可能)
      会員の紹介(お一人に付き5,000円)
      非会員 7,000円
      
      ※今回、映画上映会のみのご参加の場合は無料です。
     
◆プログラム
 ●映画上映 「シェーナウの想い」 18:00~19:00 
 ●レクチャー
    19:05~19:35 レクチャー1 岡田久典さん
    19:35~20:05 レクチャー2 山口勝洋さん
 ●トークセッション
    20:10~20:30 事例:OKUTAでの取組 山本 拓巳さん(OKUTA)
           小諸エコビレッジ 渡邊 智恵子さん(アヴァンティ)
           いわきでの市民参加型のサスエネ塾 大和田
 ●全体質疑:20:30~21:00 

◆講師:
 ●岡田久典先生 早稲田大学 環境総合研究センター 主任研究員

 京都大学大学院農学研究科修了(森林資源学)。
  都市銀行のシンクタンクで21世紀社会システム研究チームリーダーなどを歴任。
  退社後、NPO活動などに従事。現在、総務省緑の分権改革会議専門委員、独立行政
  法人科学技術振興機構社会技術研究開発センター環境・エネルギー領域
  アドバイザー、NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク副理事長を兼任

 ●山口勝洋さん サステナジー株式会社 代表取締役
  東京大学工学部化学工学科卒。シカゴ大学院経営学修士(MBA)。
  現アクセンチュア、アーサー・D・リトルで、環境と技術に専門性を入れた経営
  戦略の立案、環境分野の新事業戦略や技術・イノベーションマネジメントを担当。
  2004年に日本初の地域エネルギー事業となる「おひさま進歩エネルギー」(飯田市)
  の企画・設立。2008年、「おひさま進歩モデル」の全国展開の検討を開始し、
  2009年に「サステナジー株式会社」を設立。

 また、OKUTA様、アバンティ様より取組状況について情報提供いただきます。

◆キーワード
・エネルギーシフトの実際
・エネルギーとライフスタイル
・中小事業者、市民出資の発電所設立の手順
・ここに気をつけよう。再エネの選び方、導入の仕方
・戦略的に導入するには?


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┃ <映画詳細> 「シェーナウの想い」
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 ・製作年:2008年 上映時間;60分
 ・監督:フランク=ディーチェ / ヴェルナー=キーファー 
 ・製作:Fuss e.V. (Der Forderverein fur umweltfreundliche Stromverteilung
   und Energieerzeugung Schonau im Schwarzwald e.V.; シェーナウ・環境に
  やさしい電力供給のための支援団体)

 ※ダイジェスト:http://www.youtube.com/watch?v=KD_2CAAA9gs

※シェーナウ市:ドイツ連邦共和国バーデン=ヴュルテンベルク州レラッハ郡に
属す都市。ドイツの行政単位では市となるが、人口約2500人なので日本の
感覚では町や村に近い。

1986年、ウクライナのチェルノブイリで起った悲劇を発端に、穏やかなシェー
ナウの人々の暮らしは一変します。チェルノブイリと同様、近くに原発を臨む
この街で、子ども-の未来に不安を持つ親たちが集まり、住民運動を始めた
のです。

「原子力のない未来を求める親の会」。かれらの最初の活動は、小さなテント
をたてて情報センターにし、放射線物質を防ぐための生活情報を発信するこ
とでした。何を食べてよ-くて、何がだめなのか。被ばくによって何が起るのか。
その危険は、私たちのすぐ近くの原発からも、もたらされるのでは?

彼らはまた、チェルノブイリ村の人々--とくにその子どもたちをほおっておくこと
ができませんでした。被ばくした子どもの癌検診のためにと資金を送り、さらに
村の子どもた-ちをシェーナウの森に招待しました。彼らはチェルノブイリの子
どもたちに伝えたかったのです、「シェーナウは、あなたたちを忘れない。
ずっとあなたたちの側にいる」と。

それは、原子力と闘うことを意味していました。

原子力のない未来を願う親たちの、小さな住民運動は、やがて電力革命を
巻き起こし、ついにドイツの電力史を塗り替えます。これはそのシェーナウの
人々の思いを綴ったドキュ-メンタリーです。


◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
┃【お申し込み】お誘い合わせの上、ぜひご参加ください!
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 下記ご記入の上、メールまたは下記フォームよりお申込みください
 ・メール⇒ office@lohas-ba.org

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 ●LBA定期フォーラム(2012年7月13日)
 ・お名前:
 ・会社名:
 ・出席者人数:
 ・出席者氏名:

 ●懇親会: ご出席/ご欠席

 ●通信欄:

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 お申込みフォーム⇒ http://lohas-ba.org/seminar/form.html

第22回LBAフォーラム(4/18 17:00~ 六本木農園) ~facebookでソーシャルシフト~

 第22回LBAフォーラムのご案内です。
 今回は、スペンドシフトやソーシャルシフトをテーマに、次々と新しいプロジェ
 クトを実践している方たちをゲスト講師
 にお招きしました。”元気な日本、元気な社会へのチェンジ”をテーマに語
 り合いたいと思います。

 今回のゲスト講師は若手!?を代表するチェンジメーカーの方々です。
 「六本木農園」「丸の内朝大学」等のプロデューサーを務める古田秘馬さん、
 慶応大学特別招聘準教授でソーシャルベンチャー・パートナーズ(SVP)東京
 ファウンダーの井上英之さん、そしてThink the Earth の上田壮一さんです。

 上田さんとは10年来の知り合いで、今年度は「蕪栗沼ふゆみずたんぼプロジ
 ェクト」でショートムービーのクリエイディブディレクターをお願いし、美
 しい映像ができあがりました。

 http://kabukuri-tambo.jp/movie/   

 「六本木農園」は開店前からおじゃましておりましたが、今回古田さんが
 プロデュースされている「いいね!JAPAN」プロジェクトでお声掛け
 いただき、ちょくちょくお目にかかっているところです。

 http://iine-japan.f-navigation.jp/

 3/16にWEBサイトがオープンした「いいね!JAPAN」プロジェクトは
 facebookをプラットフォームにした、日本各地の「いいね!」を発見しシェア
 し、育んでいくプロジェクトです。facebookナビのコンテンツの一つとして
 展開されますので、露出力は絶大です! 
 facebookで社会を変える実験でもあります。

 第一弾はソーシャルアワード。各地で取組まれている “地域を元気”にす
 る活動を募集し表彰します。

 この「いいね!JAPAN」ソーシャルアワードのアドバイザリーボードで
 出会ったのが井上さん。若い世代ですが、特にアメリカのソーシャルムーブ
 メントに精通しておられます。

 リーマンショック以降のアメリカには足を運んでいませんが、『シェア』や
 『スペンドシフト』といった最近のアメリカの消費&ライフスタイルについ
 て書かれた本を関心を寄せてきました。このあたりのこともディスカッション
 のトピックにしたいと考えています。
 

 ◆日時 2012年4月18日(水)17:00~19:15 (19:30~懇親会)
  場所 六本木農園
     東京都港区六本木6-6-15 TEL: 03-3405-0684
     http://roppongi-nouen.jp/

  参加費:会員無料(法人会員は複数名ご参加可能)
      会員の紹介(お一人に付き5,000円)
      非会員 7,000円

  ※懇親&交流会は同レストランで引き続き行います。会費は5,000円です。

 ◆プログラム   

  17:00~18:00 古田さん、井上さん、上田さんから自己紹介&活動紹介
 
  18:00~19:15 パネルディスカッション 前半は3人中心に
         後半は参加者とのダイアローグで

  パネルディスカッションでは、facebookの可能性、スペンドシフト、
  ソーシャルシフトについて語り合います。 
   

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┃【ゲスト講師 プロフィール】
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◆ 古田秘馬(ふるた・ひま)さん
  株式会社umari 代表取締役 http://www.umari.jp
  プロジェクト・デザイナー
 
 東京都生まれ。慶応大学中退。山梨県・八ヶ岳南麓「日本一の朝プロジェクト」
 東京・丸の内「丸の内朝大学」などの地域プロデュース・企業ブランディング
 などを手がける。2009年、農業実験レストラン「六本木農園」を開店。2011年、
 生産者とお客様をつなぐ現代版三河屋「つまめる食材屋七里ヶ浜商店」を開業。

 六本木農園 http://www.roppongi-nouen.jp
 丸の内朝大学 http://www.asa-univ.jp
 

◆ 井上英之(いのうえ・ひでゆき)さん
  慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特別招聘准教授
  ソーシャルベンチャー・パートナーズ(SVP)東京 ファウンダー

 1971年東京都生まれ。慶應義塾大学卒業後、ジョージワシントン大学大学院に
 てパブリックマネジメント専攻。2002年より日本初のソーシャルベンチャー向け
 ビジネスコンテスト「STYLE」を開催。2005年、北米を中心に展開する社会起業
 向け投資機関「ソーシャルベンチャー・パートナーズ」(SVP) 東京版を設立。
 国内の社会起業家育成・輩出に取り組む。
 2009年、世界経済フォーラム(ダボス会議)「Young Global Leader」に選出。

 ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京 http://www.sv-tokyo.org/


◆ 上田壮一(うえだ・そういち)さん
  一般社団法人Think the Earth 理事/プロデューサー

 1965年生まれ。96年広告代理店退社後、フリーランスの映像ディレクターを経て、
 2000年にソーシャルクリエイティブの拠点としてスペースポートを設立。
 翌01年にThink the Earth設立。以来コミュニケーションを通じて環境や社会に
 ついて関心をもち、行動する「きっかけづくり」を続けている。
 主な仕事に地球時計『wn-1』、携帯アプリ『live earth』、書籍『百年の愚行』
 『1秒の世界』、プラネタリウム映像『いきものがたり』、「蕪栗沼ふゆみずた
 んぼプロジェクト」など。

 Think the Earth http://www.thinktheearth.net/jp/


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┃【お申し込み】お誘い合わせの上、ぜひご参加ください!
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 下記ご記入の上、メールまたは下記フォームよりお申込みください
 ・メール⇒ office@lohas-ba.org

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 ●LBA定期フォーラム(2012年4月18日)
 ・お名前:
 ・会社名:
 ・出席者人数:
 ・出席者氏名:

 ●懇親会: ご出席/ご欠席

 ●通信欄:

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 お申込みフォーム⇒ http://lohas-ba.org/seminar/form.html


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ロハス・ビジネス・アライアンス(LBA) 事務局
office@lohas-ba.org
WEB: http://lohas-ba.org
FB: http://facebook.com/LBA.jp

〒253-0053
 茅ヶ崎市中海岸3-10-56-501
 Phone: 0467-27-2296 FAX: 050-3737-5349
****************************************************************************

第21回LBAフォーラム&新年会(1/19 17:00~ ハタケアオヤマ)

第21回LBAフォーラム&新年会

~新年に考える「心と体のロハス的健康」~


LBAの第5期2回目となるフォーラムは、そんな2012年へのキックオフとして、新年会も兼ねて、いつもとは趣向を変え、話題の青山の自然派イタリアン、HATAKE Aoyamaで行います。

新年会では、HATAKE Aoyama 自慢の野菜を中心とした料理に、人気上昇中のピアノとヴィオラの姉妹デュオ、「マリエリカ」のライブも交えて、新年にふさわしい会としたいと思います。


フォーラムのテーマは「心と体のロハス的健康」、久しぶりにLOHASの「H」の部分にフォーカスします。


◆日時 2012年1月19日(木)

・開場:16:30
・フォーラム:17:00~19:30
・新年会:19:30~21:30

◆場所:リストランテ HATAKE Aoyama

〒107-0062 東京都港区南青山 5-7-2 B1 TEL/FAX: 03-3498-0730

◆参加費:
●フォーラム:

会員無料(法人会員は複数名ご参加可能)
会員のご紹介(お一人に付き5,000円)
非会員 7,000円

●新年会:7,000円

※LBA会員にお申し込み頂くと、今回のフォーラムも含め、年に4回のセミナーに無料でご参加頂けますのでお得です。ご入会もご検討ください。

会員お申し込みはこちらまで

 

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LBA第5期キックオフフォーラム「どうかかわり続けるか!? 東北の復興・再生 & コミュニティづくり各種助成金・補助金の獲得法」

5年目を迎える今回のLBAフォーラムでは、
 【テーマ1.首都圏企業の東北復興・再生へのかかわり方】と
 【テーマ2.地域づくりに役立つ助成金・補助金の獲得法】を
 テーマに開催いたします。

 ◆日時 2011年9月28日(水)18:00~20:30
  場所 新丸ビル10F 21Cクラブ

  参加費:会員無料(法人会員は複数名ご参加可能)
      会員の紹介(お一人に付き5,000円)
      非会員 7,000円

  ※懇親会は行いませんが、前回同様、有志で同ビル内のレストランで懇親
   の時間を設けます。

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6/12NHK経済情報番組「サキどり!」に大和田が出演!

NHK経済情報番組「サキどり!」に大和田順子が出演
  http://www.nhk.or.jp/sakidori/
  6月12日(日)8:25~8:57


今年4月~始まった経済番組で、キャスターがジョン・カビラさんで
日曜の朝にふさわしく明るく楽しくポジティブな雰囲気です。

今回のテーマは「みんなで森を元気にしよう!」。
「ニシアワー」というブランドで家具製造・販売や森林関連事業に取り組む
ベンチャー企業や、林業女子の間伐活動など、若い人が参加する事業や活動
を紹介。

スタジオのゲストはニシアワーの牧さん(37歳)、俳優の柳生博さん、
そして大和田です! 最初から最後まで出ています。
柳生博さんは日本野鳥の会会長であり、豊岡市のコウノトリの応援団長で
もあり、豊岡つながりで楽屋で意気投合でした。

ご覧いただければ幸いです。
 

5/13 震災復興&エネルギーシフトを考えるフォーラムを緊急開催!(河野太郎氏特別講演も)

東日本大震災から1カ月以上が経ちました。

福島の原発事故は一進一退、余震もまだまだ起こると予測されています。

しかし、一方で、被災された各地では復興に向け、仮設住宅の建設や事業再生に向けた動きも始まっています。

ウインローダー様やワイスワイス様など、救援や復興支援活動を始めている会員企業様、ボランティアとして現地に行かれた方などお聞きしています。また、LBA全体としても何らかの復興支援活動ができないか、模索しています。

そこで、まずは皆様にお集まりいただき、活動や現地の状況を共有すると共に、私たちに何ができるかを考えるフォーラムを開催したいと思います。

また、フォーラムには、自民党衆議院議員 河野太郎さんにもお越し頂き、ご講演頂きます。河野さんは、日本の原子力などのエネルギー政策に精通し、今回の福島第一原発事故でも、歯に衣着せぬ言動をブログやTwitterを通し活発に行われています。

日本の今後のエネルギー政策を考える上で重要な情報や考え方をお話頂き、会員各位のエネルギーシフトへの判断材料として頂ければと考えています。


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【東日本大震災 復興支援策を考えるLBAフォーラム】

5/13(金) 18:00~22:30 東京21Cクラブにて
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【プログラム】

1.活動報告&提案:18:00~19:00

・ウインローダー 高嶋社長
「J-WAVEと提携。Heart to Heart つなげる、ココロプロジェクト」

・よいことネット 共同代表 細川敦さん
「通訳ボランティアとして、国際人道組織の取材チームに同行して」

・風見正三先生(宮城大事業構想学部教授)「仙台のNPO活動の状況等」

・アバンティ 渡邊社長 「小諸での支援活動」

2.特別講演  19:00~19:45、Q&A ~20:00

「これからのエネルギーシフトとライフスタイル(仮題)」
    自民党 衆議院議員 河野太郎様

3.グループディスカッション&発表 20:00~21:00

テーマ:「LBAとしてどんな復興支援活動を行うか」

■日 時:5月13日(金)

■場 所:東京21Cクラブ(新丸ビル10F)
千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング10F
TEL:03-5208-2121


◆フォーラム参加費:
・会員無料
・非会員:5,000円


◆フォーラム後、有志による懇親会を行う予定です(今回は事務局主催の懇親会は行いません)
【お申込み】こちらのフォームよりお申し込みください。

【義援金について】

今回のフォーラムの会費より、1,000円/人を東日本大震災の義援金として寄附致します(会員分は事務局より充当します)。

寄附先、金額等は後日ご報告させて頂きます。

また、当日受付にて寄附も受け付けますので、ご協力を宜しくお願いいたします。


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【代表通信】
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■大和田順子

私、大和田も4月4日にウインローダー様の救援物資を運ぶトラックに同行しOKUTAの山本社長とご一緒に気仙沼市と名取市の状況を見てきました。そのレポートをこちらに掲載しています。

また、4月5日には東京で開かれた「ニッポン農力向上&震災復興大作戦!緊急フォーラム」にて「都市と農山村の大交流による東北の農林漁業の復興支援」など3つの提案をしました。

■井手敏和

今回、河野太郎さんをお呼びすることにした理由をご説明します。

福島第一原発の事故以来、専門家、有識者、政治家の方々がメディアを通して発言されています。「御用学者」から反原発、専門家から「にわか評論家」的な方々、原発擁護派から反原発まで、本当に色々なコメントがツイッターなどでも飛び交っています。

それを受け取る我々も、デマに惑わされず、情報を取捨選択し、自分のスタンスを決めていくことが肝要です。

そんな中で、私が個人的に参考にし、かつ強い共感を覚えたのが、大前研一さんと河野太郎さんでした。

河野太郎さんは、事故が起こる前から原子力政策に精通し、再処理の問題、エネルギー政策に関しても、一貫した主張をされています。

●YouTube:解説「日本のエネルギー政策」原子力発電※2009年

河野太郎氏公式ブログ「ごまめの歯ぎしり」

一説によると、東電に対しても問題提起を行っていたため、テレビ番組から出演依頼がこなくなったとか。

自民党は今は野党ですが、もし今後連立などの動きになった時には、「原発担当大臣」になって、既得権益をものともせず対応頂きたいと思います。

思えば、ロハスの原点はポールレイ氏の提唱した「カルチュラル・クリエイティブ」でした。

政治的には右でも左でもない、イデオロギーではなく、環境志向や市民運動に熱心な政治家や党を応援する、という特質があり、それが欧米での「緑の党」や「オリーブの木」を支持に繋がっていったと思います。

今回の事故も、皮肉なことに、日本の原発問題がドイツの政策を変え、緑の党の躍進に繋がっています。

しかし、日本ではロハスはライフスタイルとして拡まったもののロハス層が政治や政党と結びつけて語られることはあまりなかったように感じます。

今後、原発問題、ひいてはエネルギーシフトの問題に関して、従来の反原発的な動きから、より建設的な「カルチュラル・クリエイティブ」的視点で、自分の価値観で行動、主張する流れが広まることが必要だと感じている次第です。

そういう意味でも、今回河野先生の講演を聞き、会員それぞれの方が自分の価値観に照らし合わせて、エネルギーの問題を考えるきっかけになればと思っています。

 

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